CDTVのレア映像

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CDTVのレア映像

COUNT DOWN TV(カウントダウン・ティーヴィー)とは1993年4月8日からTBSで放送されているランキング形式の音楽情報番組である。略称CDTV。毎週邦楽の最新ヒットチャートを50位から1位まで発表するほか、ゲストアーティストやミュージシャンによるライブもあり、司会者なしのCGによる番組構成。2008年4月で15周年を迎える

[編集] 放送時間
中部日本放送以外のTBS系列27局 毎週日曜日(土曜深夜)0:55-1:40 
中部日本放送 毎週木曜日(水曜深夜)0:55-1:45(※『ノブナガ』を放送しているため遅れ放送になっている)
TBS系列のない地域でも、以下の日本テレビ系列局を通じて遅れネットで放送している。

秋田放送 毎週金曜日(木曜深夜)1:01-1:46
福井放送(テレビ朝日系とのクロスネット局) 毎週水曜日(火曜深夜)0:56-1:41
四国放送 毎週金曜日(木曜深夜)0:26-1:11

[編集] 放送繰り下げ・休止等の事例
中部日本放送(CBC)以外のTBS系列27局はTBSと同時ネットを行っているが、あくまでローカル枠である以上、局の都合で時差ネットや他日振替放送等(ごくまれにではあるが、休止)の措置がとられることがある。

毎日放送(MBS)では選抜高校野球開催期間中は30分繰り下げる(2006年までは月曜日未明に繰り下げだった)。
信越放送(SBC)ではデジタルマスター更新及び社屋移転の関係で第650回という節目ではあるものの、2006年9月3日の放送が休止となった。SBCでの放送が休止となっても、長野県内の一部のCATVを通じて(もしくは直接受信により)TBSで視聴できることから、代替放送しなかったものと思われる(ちなみにCDTVの後に放送されている『Channel a』(テレビ神奈川制作)は長野県内のCATVを通じても、tvkを含む首都圏の独立UHF局を視聴できないことから、2006年8月31日(木曜日)未明に振り替え放送されている)。
全国的には国外での世界陸上放送時(1997年以降の奇数年の夏。ただし2007年を除く)に時差の関係で休止となることがある。ワールドカップサッカー、プロ野球中継、世界バレー、オリンピック等が放送された時は時間を繰り下げて放送することもある。 最近では2006年10月22日に前日のプロ野球日本シリーズ「中日×日本ハム」第1戦のナイター中継が延長されたため、50分繰り下げて放送した。2006年11月5日・12日・19日・26日・12月3日に前日の世界バレー中継(11月4日・11日女子、18日・25日・12月2日男子)が延長されたことに加え、5日・12日・19日・26日・12月3日未明に当初から予定されていた10分間の世界バレーのハイライト番組が入っていたこともあり、11月5日・12日・19日はそれぞれ40分、26日・12月3日はそれぞれ35分繰り下げて放送した。
2006年12月24日(23日深夜)はCBCでは通常放送している自社制作番組『ノブナガ』が放送休止になったため、2000年10月以来約6年ぶりにTBSと同時ネットで放送された。これによってこの日に限り、TBS系列28局すべてで同時ネットとなった。
女子バレーボールワールドグランプリ2007の放送が延長のため、2007年8月12日は30分繰り下げて、19日は15分繰り下げて放送した。
世界陸上2007開催に伴いスーパーサッカーの放送が10分拡大となったため、2007年8月26日、9月2日は10分繰り下げて放送した。
2007年12月30日は、「スーパービンゴナイト」放送のため休止。2007年以前も12月最終週または、1月1週の放送が休止となっている。(2000年12月30日は、番組は休止だが、「SAMBATV COUNT DOWN TV スペシャルライブ2000-2001」にて、週間シングルTOP100が放送された。)
2008年2月24日は、2月23日にサッカー東アジア選手権「日本×韓国」が放送のため20分遅れて、1:15-2:00に放送。

[編集] 概要
1978年1月から1989年10月まで放送されていた『ザ・ベストテン』の放送終了後から3年後に『ザ・ベストテン』の復活版もしくは平成版的な位置付けとして、1992年10月17日から『突然バラエティー速報!!カウントダウン100」として放送開始され、山田邦子と渡辺正行の司会で毎週100位から1位までランキングを発表、ゲストのライブやトークなどを盛り込んで放送しており視聴者から好評であったものの、午後8時からの放送では本来の視聴者のターゲットである若年層の帰宅時間には間に合わないことなど、全体の視聴率が思わしくなかった改善策として1993年3月27日をもって『突然バラエティー速報!!カウントダウン100』は一旦終了となった。

1993年4月8日より木曜日0:40-1:10(水曜日深夜)の30分間の深夜番組枠で後継番組『COUNT DOWN TV」として装いも新たに放送開始され、当初はTBS他一部系列局のみの放送であった。司会者は全く起用せずにCG画像による進行となっており、ランキングも40位からの発表であった。ちなみに、第1回放送の第1位はB'zの『愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない』であった。

その後同年10月10日より現在の日曜日0:55-1:25(土曜日深夜)に放送時間が移動し、北海道放送(HBC)、中部日本放送(CBC)、琉球放送(RBC)でのネット放送が開始された。なおHBCとRBCではリアルタイムでネット放送されているが、CBCでは2000年10月以降枠が自社制作番組『ノブナガ』などが放送されているため(同年9月までは同時ネット)それぞれ別時間にネット放送されている。

1994年4月より全国ネットでの放送となり、TBS系列局のない県でも日本テレビ系列の秋田放送・福井放送(テレビ朝日系とのクロスネット局)・四国放送を通じてネットされるようになったが、番組編成の都合により各局で別時間に放送されている。また、自社制作番組や他系列番組を放送している関係から別時間に放送されている系列局もある。

1996年10月6日から放送枠が30分から40分に拡大して1:35までの放送となり、50位からのランキング発表となった。1999年4月4日からはさらに5分延長の45分に放送枠が拡大して1:40までの放送となり、番組の新コーナーとして「CDTVライブラリー」がスタートしている。

一時期『うたばん』からのお知らせとして次回の予告編を放送していたこともある。また、次週のゲストライブの紹介もしていた。

放送開始から1995年頃までのオープニングテーマ曲にはMANISH、森下由実子、柳原愛子(現・三森愛子)、REV、大黒摩季、宇徳敬子、WANDS、DEEN、B'zなど初回からビーイング系アーティストの曲が起用されており、その傍ら、稲垣潤一、氷室京介、布袋寅泰などが起用されていた。理由は筆頭スポンサーがBeing/GIZAであるためと思われる。現在も筆頭スポンサーはほぼ全国共通でBeing/GIZAとなっている(特番を除く)。ただし、2006年10月8日からは中国放送でAiDEMがローカルスポンサーになっているため、最初のCM時はGIZAのCM部分を同社に差し替えられている(ちなみに、AiDEMは山陽放送でもローカルスポンサーとなっている)。

ランキングの集計方法はオリコンのランキングに独自調査のCD売上と有線放送のリクエストランキングを加味したものである。シングル化されていない楽曲やCD発売前の楽曲、カップリング曲などがチャートインすることもある(詳しくは#備考を参照)。但し、アルバムランキングはオリコンのランキングが使用されている。


[編集] 主なコーナー
ランキング紹介(ランキング発表後に注目曲紹介をする事もある)
先週のTOP10
50-41位
40-31位
30-21位
20-11位
10-4位
3位、2位、1位(ゲストの曲がランクインしていたら、ランキング内でゲストライブとなる場合もある)
CDTVライブラリー(過去の同じ週のシングルTOP10)
ゲストライブ(毎週1〜3組のアーティストが登場)
月間シングル&カップリングTOP10(主に月の第1週)
新曲EXPRESS(主に月の第1週)
月間アルバムTOP10(主に月の第2週)
CDTVヒストリー(同じ月の歴代シングル1位、歴代アルバム1位など)
COUNT DOWN TV月間シングル1位一覧
月間MUSIC VIDEO TOP10→月間MUSIC VIDEO&DVD TOP10→月間DVD TOP10(主に月の第3週)
TOP100全曲紹介(主に月の最終週)
51-70位
71-100位
70位で区切らず100位まで一気に紹介(1995年7月30日、2007年1月〜)
月間カラオケTOP10
月間着メロダウンロードTOP10
月間着うたダウンロードTOP20
ALBUM EXPRESS
DVD EXPRESS
ALBUM INFORMATION
ALBUMライブラリー(過去の同じ月の月間アルバムTOP10)
月間MVA→CDTV AWARD(受賞したアーティストのシングルコレクションを紹介)
視聴者リクエスト(ハガキ)→HMVリクエスト→タワーレコードリクエスト→CDTVアンケート(インターネットと携帯電話)
バンド列伝
TBSドラマ主題歌特集(年4回)
映画主題歌特集
CDTVニュース(音楽に関する情報を紹介する)
CDTV INFORMATION(特番の紹介、リクエストのお知らせなど)
ほか


[編集] ランキング画面の見方
この項目では色について扱っています。閲覧環境によっては正しい色が表示されない可能性があります。
各表示の画面上での位置
左上・・・順位と変動のアニメーション
左下・・・曲名・歌手名と変動の矢印
右下・・・CDTVのロゴ
右上(一部の作品)
タイトルと曲名が違う場合に曲名表示
収録されているビデオ・DVDの作品名表示
著作に関する表示(アニメ曲、特撮ヒーローの曲、ゲーム曲などで使われる)
提供の表示(映像提供、写真提供)
映画の作品名表示(映画「○○」より、映画「○○」)
(丸マークの中に白文字で、順位の数字を表示、矢印マークの横は、曲名と歌手名を表示)

TOP3はPVのある(静止画でない)曲は放送時間が少し長いので、右下のCDTVロゴ以外の文字が数秒後に消える。

ランクアップ ランクキープ ランクダウン 初登場(TOP50) 月イチTOP100(51〜100位)

↑ ●
← ●
↓ ◎
↑ ★

初登場は◎マークの外側に線が付いていて太陽のようになっている。
丸マークは右回転風に動く。矢印は固定。
月イチTOP100の時は、変動マークなしで上記マークと順位の表示。

[編集] 備考
放送開始当初は歌番組が極端に少なかった(『ミュージックステーション』くらいだった)。ランキングVTRは主にPVとゲストライブ映像、『うたばん』での曲披露映像が使われているが、同じ歌手の別の曲のゲストライブ映像と合成している場合がある。PVもゲストライブ映像もない歌手の場合は静止画となったり、アニメ・ゲーム主題歌の場合はアニメ・ゲームの画像が使われることがある。なお、こうした映像の使われ方はかつての「ザ・ベストテン」での11位以下のランキング紹介と同じである(ナレーションがなくなっただけ)。

演歌やアニメソング(有名アーティスト起用のものを除く)はランキング上位にランクインされても紹介時間が短くなる傾向があった。だが、アニメソングに関しては2006年に入った辺りから紹介時間がほかのアーティストと変わらないぐらい長くなった。

邦楽対象のランキング番組だが、日本のアーティストとの共演などでリリースした洋楽のアーティストがランクインすることがある。

山下達郎 with メリサ・マンチェスター
久保田利伸 with ナオミ・キャンベル
Toshi Kubota Duet with Caron Wheeler
織田裕二 with マキシ・プリースト
反町隆史 with Richie Sambora
BRIAN SETZER vs HOTEI(布袋寅泰)
オリコン・日本レコード協会等では洋楽扱いされるアーティストでも、日本以外のアジア出身の場合はランクインすることがある。

パク・ヨンハ(1stシングルは、ランクインせず、2ndシングルからランクイン)
フェイ・ウォン
リュ・シウォン
女子十二楽坊(シングルは出してないので、アルバムのみ)
ランクインしたシングル化されていない楽曲やCD発売前の楽曲、カップリング曲など
こんなにあなたを愛しているのに/シャ乱Q(「いいわけ」のカップリング曲)
7月7日、晴れ/DREAMS COME TRUE(シングル化されていないアルバム収録曲)
大井追っかけ音次郎/氷川きよし(1週間早く91位にランクイン)
First Love/宇多田ヒカル(1週間早く99位にランクイン)
誘惑/GLAY(2週間早く97位にランクイン)
トンカチ/所ジョージ(CDTVではシングル扱いだが、オリコンではアルバム扱いだった)
Love Is A Battlefield/Hi-STANDARD(同上)
WON'T BE LONG/EXILE&倖田來未(有線データのみで、1週間早く94位にランクイン)
玄海舟歌/氷川きよし(有線データのみで、1週間早く92位にランクイン)
1位獲得週(4週以上)
7週連続 WOW WAR TONIGHT〜時には起こせよムーヴメント〜/H Jungle with t
6週(3+1+2) 世界に一つだけの花(シングル・ヴァージョン)/SMAP
5週連続 TRUE LOVE/藤井フミヤ
5週連続 虹/ひまわり/それがすべてさ/福山雅治
5週(2+3) HOWEVER/GLAY
5週(2+3) TSUNAMI/サザンオールスターズ
5週(3+1+1)Everything /MISIA
4週連続 愛を語るより口づけをかわそう/WANDS
4週連続 IT'S ONLY LOVE/SORRY BABY/福山雅治
4週連続 DEPARTURES/globe
4週連続 だんご3兄弟/速水けんたろう、茂森あゆみ、ひまわりキッズ、だんご合唱団
4週連続 energy flow(ウラBTTB)/坂本龍一
4週(2+2) 花/ORANGE RANGE
4週(3+1) ロマンスの神様/広瀬香美
4週連続 全部だきしめて/青の時代/KinKi Kids
※第1回放送時の1位B'z『愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない』は前番組から引き継いだ場合4週連続1位となる。


[編集] 出演者

[編集] 声の出演(レギュラー)
司会進行は3人のCGキャラクターが務める。

アビー君:石川寛美(2004年1月10日〜3月27日は根本圭子が担当)
「カウントダウン!」時の表情は当初劇画調の強面だったが、現在では数パターンの表情に変更されている。なお、うたばんではお地蔵さんに替えられていたこともあった。
菊池君:菊池正美
デミコ(初代):高田由美
ミカちゃん(2代目):堀井美香(TBSアナウンサー)
イクちゃん(3代目):木村郁美(TBSアナウンサー)
チーちゃん(4代目):海保知里(当時TBSアナウンサー)
マーキー (5代目):新井麻希(TBSアナウンサー)

[編集] 特番司会者
この節は執筆中です。加筆、訂正して下さる協力者を求めています。

[編集] 特別出演
田代まさし - CGキャラとして、1周年記念スペシャルなどで進行役をした。
鈴木杏樹 - 同上
木梨憲武(とんねるず) - CGキャラとして、映画の宣伝で乱入した。
ayupan(あゆパン) - 浜崎あゆみが製作したキャラクター。2002年上半期スペシャルで進行役をした。
キョンちゃん - 小泉今日子が製作したネコのキャラクター。96年にアルバム『オトコのコ オンナのコ』の宣伝で出演した。

[編集] 上半期・年間シングルランキング1位獲得曲
年度 期間 曲名 歌手名
1993年 上半期
年間 YAH YAH YAH/夢の番人 CHAGE&ASKA
1994年 上半期
年間 ロマンスの神様
innocent world 広瀬香美
Mr.Children
1995年 上半期
年間 WOW WAR TONIGHT〜時には起こせよムーヴメント〜
LOVE LOVE LOVE H Jungle With t
DREAMS COME TRUE
1996年 上半期
年間 DEPARTURES globe
1997年 上半期
年間 CAN YOU CELEBRATE? 安室奈美恵
1998年 上半期
年間 夜空ノムコウ SMAP
1999年 上半期
年間 Automatic/time will tell 宇多田ヒカル
2000年 上半期
年間 TSUNAMI サザンオールスターズ
2001年 上半期
年間 Can You Keep A Secret? 宇多田ヒカル
2002年 上半期
年間 ワダツミの木 元ちとせ
2003年 上半期
年間 世界に一つだけの花(シングル・ヴァージョン) SMAP
2004年 上半期
年間 瞳をとじて 平井堅
2005年 上半期
年間 さくら
青春アミーゴ ケツメイシ
修二と彰
2006年 上半期
年間 Real Face KAT-TUN
2007年 上半期
年間 千の風になって 秋川雅史

備考

1996年オリコン年間1位の名もなき詩/Mr.Childrenは、2位。
1998年オリコン年間1位の誘惑/GLAYは、2位。
1999年オリコン年間1位のだんご3兄弟/速水けんたろう、茂森あゆみ 他 は、2位。
2002年オリコン年間1位のH/浜崎あゆみは、2位。

[編集] 記念回の年月日と1位獲得曲
回 年月日 曲名 歌手名
1 1993年4月8日 愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない B'z
1周年記念SP 1994年4月3日 TRUE LOVE 藤井フミヤ
2周年記念SP 1995年4月2日 Tomorrow never knows Mr.Children
100 1995年4月30日 WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント H Jungle With t
200 1997年5月4日 Hate tell a lie 華原朋美
300 1999年5月23日 I'LL BE Mr.Children
400 2001年6月10日 メッセージ/ひとりぼっちのハブラシ TOKIO/桜庭裕一郎
500 2003年6月22日 KI(AKATSUKI/静かな雨/I'm on fire) 稲葉浩志
600 2005年9月4日 キズナ ORANGE RANGE
700 2007年8月26日 こころ 小田和正

備考

1周年記念SPは、1993年4月〜1994年3月のランキングの集計による1位。
2周年記念SPは、1993年4月〜1995年3月のランキングの集計による1位。

[編集] 歴代テーマソング
年月 オープニングテーマ エンディングテーマ
1993年6月 君が欲しい全部欲しい(MANISH) ?
1993年8月 Tears(森下由実子) ?
1993年11月 きっとふたり会えてよかった(柳原愛子) ?
1994年4月 夏が来る(大黒摩季) 神様の宝石でできた島(MIYA&YAMI)
1994年7月 どこまでもずっと(宇徳敬子) berangkat−ブランカ−(THE BOOM)
1994年9月 永遠の夢に向かって(大黒摩季) うまく言えないけど(To Be Continued)
1995年1月 Secret Night -It's My Treat-(WANDS) 上を向いて歩こう(サヨコ)
1995年3月 Teenage dream(DEEN) ?
1995年4月 Teenage dream(DEEN) ゆずれない夏(TUBE)
1995年5月〜6月 語らない(稲垣潤一) ?
1995年7月 涙がキラリ☆(スピッツ) 情熱男・灼熱女(ナツオトコ・ナツオンナ)(永岡昌憲)
1995年8月〜9月 暗闇でキッス〜Kiss in the darkness〜(FLYING KIDS) ?
1995年9月〜10月 LOVE PHANTOM(B'z) ?
1995年11月 スリル(布袋寅泰) コンクリートジャングル(久宝留理子)
1995年12月 痛快ウキウキ通り(小沢健二) ?
1996年1月 GAME(L⇔R) splendid love(Sala from VOCALAND)
1996年2月 WORST CRIME〜About a rock star who was a swindler〜(WANDS) もう二度と迷わない(守山茂樹)
1996年3月 So Blue(森高千里) かなしくて(ZELDA)
1996年4月 MERRY-GO-ROUND(RAZZ MA TAZZ) ピストル(黒夢)
1996年5月 One Day(CHAGE&ASKA) 愛の才能(川本真琴)
1996年6月 STAY(氷室京介) Heart to you(Anna from VOCALAND)
1996年7月 STAY(氷室京介) SPARK(THE YELLOW MONKEY)
1996年8月 僕はそれがとても不思議だった(ザ・カスタネッツ) Feel My Heart(Every Little Thing)
1996年9月 MOVING ON(KIX・S) MOTION & EMOTION(Key of Life featuring Juri)
1996年10月〜11月 オトコノコ オンナノコ(小泉今日子) さよならゲーム(浜田省吾)
1996年11月〜12月 SCARS(X JAPAN) GLASS ROOTS(GREAT3)
1997年1月 郷愁(斉藤和義) 白い闇(ROUAGE)
1997年2月 ハック(ザ・カスタネッツ) 宝物(古内東子)
1997年3月 ハック(ザ・カスタネッツ) I Love You(河村隆一)
1997年4月〜5月 あじさい(RAZZ MA TAZZ) いつかの場所(Noel)
1997年5月〜6月 "eve" 〜Last night for you〜(Laputa) For the moment(Every Little Thing)
1997年7月〜8月 ひまわり(CURIO) MAGIC LOVE(Fishmans)
1997年9月 アネモネ(MOON CHILD) OTOHA〜音波〜(松澤由美)
1997年10月〜11月 NO SPARE(EAST RIVER) Christmas Rose(Kha〜si)
1997年11月〜12月 Bad Girls(相川七瀬) 歌うたいのバラッド(斉藤和義)
1998年1月 ロケットに乗って(TRICERATOPS) 青空のknife(守永初美)
1998年2月 poker face(浜崎あゆみ) IF YOU LOVE ME(SAKURA)
1998年3月 poker face(浜崎あゆみ) スリル(R・E・D)
1998年4月 水のない水槽(山崎まさよし) 君を待つ間(GRAPEVINE)
1998年5月 ココロ(松澤由美) グレイシャルLOVE(SIAM SHADE)
1998年6月 ココロ(松澤由美) ムーンパレス(ザ・カスタネッツ)
1998年7月 楓(スピッツ) close my love(Favorite Blue)
1998年8月 冷たい花(the brilliant green) ジレンマ(SURFACE)
1998年9月 冷たい花(the brilliant green) フリスビー(MOON CHILD)
1998年10月 TO BE LOUD(CURIO) ビニールハウス(PEPPERLAND ORANGE)
1998年11月 ecology(Woman's Soul) 白い恋人(Jungle Smile)
1998年12月 ecology(Woman's Soul) Depend on you(浜崎あゆみ)
1999年1月 愛の夢をくれ(エレファントカシマシ) YES(知念里奈)
1999年2月 グッバイ(advantage Lucy) アクロの丘(Dir en grey)
1999年3月 グッバイ(advantage Lucy) SOMETHING TO SAY(織田裕二)
1999年4月 バンビーナ(布袋寅泰) Ask for me(大橋りえ)
1999年5月 約束の場所(canna) パンチ(大久保海太)
1999年6月 Baby Don't Cry(DON'T LOOK BACK) 梅雨入りの日(鈴木崇)
1999年7月 the sun(wilberry) CARNIVAL(the pillows)
1999年8月 愛の 愛の星(the brilliant green) CARNIVAL(the pillows)
1999年9月 愛の 愛の星(the brilliant green) Platina(SiLC)
1999年10月 オレンジジュース(DOG HAIR DRESSERS) 体温(hitomi)
1999年11月 カナリヤ(大久保海太) 一掃(宇頭巻 / REAL STYLA)
1999年12月 kanariya(浜崎あゆみ) カブトムシ(aiko)
2000年1月 Bounce with Me(Sayuki) Life(MIHO)
2000年2月 ADVENTURE(northen bright) 脈(8 1/2 CONVERT)(Dir en grey)
2000年3月 空(櫛引彩香) The Action(ALL I really want to do)(WINO)
2000年4月 狂おしく咲く花(LOOP THE LOOP) Whiteberryの小さな冒険(Whiteberry)
2000年5月 WARNING(風林火山) sweeet vibration(move)
2000年6月 板チョコ(スィートショップ) tsu-ki(奥田美和子)
2000年7月 旅立ちジェット(大久保海太) B'coz I Love You(矢井田瞳)
2000年8月 Happy Driving(Revenus) 大作戦!(加藤あすか)
2000年9月 珈琲(Clingon) Let me Fly(Rocky chack)
2000年10月 amulet(HΛL) ずっと…(MISSILE)
2000年11月 MOVE ON(CORN HEAD) Happy Ever After(傳田真央)
2000年12月 BOON BOON BOON(GELUGUGU) イノセント(小林建樹)
2001年1月 トキオッ(キーヤキッスぱにっく) ジンセイ(BARGAINS)
2001年2月 今のままがいい(ファンタ・ゼロ・コースター) 冬の空(ふれあい)
2001年3月 明日の街(drug store cowboy) 坂道ココロ(八木さやか)
2001年4月 Mr. No Problem(The d.e.p) 君のためにできること(Gackt)
2001年5月 シンプル(belly to belly) Photosynthesis(CORE OF SOUL)
2001年6月 DISCOTICA(YOUNG PUNCH) アナタトイフ光(Guneco)
2001年7月 Ex-Boyfriend(Crystal Kay feat. VERBAL) ユメナラバ(エスカーゴ)
2001年8月 EVERYDAY AT THE BUS STOP(Tommy february6) Dream(LUV and SOUL)
2001年9月 Inspiration(SCRIPT) 孤独な太陽(CHARCOAL FILTER)
2001年10月 ガーネット(Tripmeter) 瞳にくぎづけ(BREATH)
2001年11月 ライラック(フランジャーズ) ガムシャラ人生(ザ・コブラツイスターズ)
2001年12月 ウワサの真相(Rhymester) tender rain(rumania montevideo)
2002年1月 Without You(LIV) もしもうたえなくなっても(広沢タダシ)
2002年2月 KEEP GOIN'(amon) 正しい場所(姫野アキラ)
2002年3月 煙色の恋人達(一十三十一) はなむけの歌(ハックルベリーフィン)
2002年4月 luvmirage(a.mia) 幼なじみ(Sound Schedule)
2002年5月 ラップ・グラップラー餓鬼(餓鬼レンジャー) リフレイン(CUNE)
2002年6月 LOST Generation(YeLLOW Generation) Lazy(上原あずみ)
2002年7月 マグノリア(ミ:ラグロ) OVER(東龍太郎)
2002年8月 蜜蜂(flex life) 渚の国(キセル)
2002年9月 世界は割れ響く耳鳴りのようだ(eastern youth) 傘としずく(meg)
2002年10月 赤橙(ACIDMAN) 19年目の朝(岡北有由)
2002年11月 夜空へと(MILKRUN) 青い鳥が逃げた(オノ・アヤコ)
2002年12月 gap(より子。) タイガー&ドラゴン(クレイジーケンバンド)
2003年1月 タンデム(HALCALI) 贈る言葉(FLOW)
2003年2月 火の鳥(naja) chain(Life)
2003年3月 「母」(林明日香) This World(COVER)
2003年4月 Rhythmist(ZZ) Baby "A"(SORTITA)
2003年5月 Fortune(Sowelu) 止まらぬ想い(東龍太郎)
2003年6月 Rain(EMYLI) chain(竜二)
2003年7月 スーパーカー(晴晴゛) 浸透(アネモネ)
2003年8月 シンクロナイズ(Natural Punch Drunker) Everything(Nao)
2003年9月 君の話(スキマスイッチ) 花(SHY)
2003年10月 空の向こうに(GO!THE SKIP) 光の中へ(東龍太郎)
2003年11月 Back In Love Again(HIBARI) ジターバグ(ELLEGARDEN)
2003年12月 ―ネモ―(The Miceteeth) 愛カタリ(ナチュラル ハイ)
2004年1月 Words of Love(A・cappellers) KING(NIRGILIS)
2004年2月 ブレイド(トルネード竜巻) GO THE DISTANCE(Sugar)
2004年3月 鯨(Buzy) Everything+Ash(erico)
2004年4月 帰ろう歌(mihimaru GT) STEPPIN' RALLY(SOURCE)
2004年5月 太陽の公園(NAOMI YOSHIMURA) プラネットホーム(THE BOOGIE JACK)
2004年6月 トーキョウバレリーナ(SPARTA LOCALS) フルアヘッド(アカツキ.)
2004年7月 セミダブルの無人島〜夏の恋人たちへ〜feat.LITTLE,aile(B-FRESH) 君は夏(Cry&Feel it)
2004年8月 SPEEDER(MOTORWORKS) 風(kNoBoNk)
2004年9月 遥かなる日々(ジャパハリネット) 想像もつかない僕らの日々(ラバーキャロッツ)
2004年10月 Infinite...(安良城紅) 声(LADYBUG)
2004年11月 眠れぬ夜のひとりごと(風味堂) 冬色ガール(スムルース)
2004年12月 give me some mo'rock(Ricken's) FALL IN LOVE(Lena Park)
2005年1月 Gentleman(名取香り) 雪(THC!!)
2005年2月 昨日の風(つばき) 冬のうた(JINDOU)
2005年3月 Keep It Goin' On(三浦大知) 光のしずく(master*piece)
2005年4月 スワロー(音速ライン) Ta-lila 〜僕を見つけて〜(ナナムジカ)
2005年5月 THANK YOU FOR THE MUSIC(bonobos) 好きです(Meyou)
2005年6月 ユメデアエルヨ(RAM RIDER) 北極星〜The Polestar〜(KOTO)
2005年7月 DISCO☆DISCO(So'Fly) ONE'S(AIR DRIVE)
2005年8月 スタンプラリー(扇愛奈) Happy the globe(YA-KYIM)
2005年9月 キズナ(Dt.) アウトサイド(倭製ジェロニモ&ラブゲリラエクスペリエンス)
2005年10月 I,myself(デリカテッセン) 殻(田野崎文)
2005年11月 あの日の未来(No Regret Life) FAKE FACE(Zwei)
2005年12月 MERRY X'MAS 〜キヨシコノ夜に…〜(CORN HEAD feat. DJ KAORI,JiN) ジングルベリー(けちゃっぷmania)
2006年1月 イーディーピー〜飛んで火に入る夏の君〜(RADWIMPS) 笑いたかった(荘野ジュリ)
2006年2月 Reminiscence 〜レミニッセンス〜(千織) Sad Tango(Rain(ピ))
2006年3月 Communication Break(上木彩矢) 夜間飛行(APOGEE)
2006年4月 Sweet Flower(天上智喜) 光の射す方へ(Buzz72+)
2006年5月 ゴジラ(ワカバ) 月の呼吸(Bahashishi)
2006年6月 Life is Beautiful(PAPA B feat.横山剣) chapter1(シド)
2006年7月 恋のメガラバ(マキシマムザホルモン) リズム(Fonogenico)
2006年8月 謡声(ムック) シンデレラ(ANATAKIKOU)
2006年9月 Fallin'in or Not feat.SEAMO(中林芽依) 誰も知らない歌(theSoul)
2006年10月 キミは君★(ナイス橋本) STAND BY ME(BaseBallBear)
2006年11月 シンクロ(秦基博) 愛のうた(SOUTH BLOW)
2006年12月 一人のメリークリスマス(エイジアエンジニア) 北風ハンカチーフ(蝉時雨)
2007年1月 道(GReeeeN) 車輪(てるる...)
2007年2月 銀色ラプソディー(超飛行少年) エーデルワイス(二千花)
2007年3月 wonder land(Seventh Tarz Armstrong) ポータブルポップミュージック(クノシンジ)
2007年4月 手と手(かりゆし58) あいつによろしく(YOUR SONG IS GOOD)
2007年5月 Luxury ride feat.ZEEBRA(Foxxi misQ) Respect!(Metis)
2007年6月 "HANABI"(Spontania) stella(FLEET)
2007年7月 Baby Doll -Single version-(SATOMI') 水色の風(サガユウキ)
2007年8月 WAVING(JING TENG) 青の向こうにその恋を投げてしまおう(甲斐名都)
2007年9月 Fly Out(twenty4-7) ここにいるよ feat. 青山テルマ(SoulJa)
2007年10月 あらうんど THE ワールド!(SKELT 8 BAMBINO) THE SOUTH POLE(Hanaboy)
2007年11月 誓い(jealkb) ラブソウル(Rickie-G)
2007年12月 いつまでもメリークリスマス(INFINITY16 Welcomez SHOCK EYE from 湘南乃風,MUNEHIRO) 歌と星空(玉手ゆういち)
2008年1月 midnight(SONOMI) グッドラックイエスタデー(臼井嗣人)
2008年2月 1/6000000000 feat.C&K(九州男) ダンスダンスダンス(MASH)


[編集] スタッフ
プロデューサー:中鉢功
チーフプロデューサー:阿部龍二郎
技術協力:エヌ・エス・ティー、TAMCO、ティ・エル・シー、ラ・ルーチェ
制作:TBSテレビ(旧TBSエンタテインメント)

[編集] 関連番組

[編集] CDTVゴールド
2002年6月1日から7月13日までテレビ山口以外のTBS系列局で『筋肉番付』の打ち切りに伴う穴埋め番組として土曜日の19:00-19:56に放送された(第2回目の放送はW杯サッカー放送の為に20:06まで通常より10分長く放送された。打ち切りがなければ「筋肉番付」を10分拡大する予定だった)。内容は100位までのランキング(51位以下もランク変動マーク付き)と過去のCDTVのスタジオライブ映像などを放送するという内容だった。なお、CDTVゴールド放送中はその5時間後に始まるレギュラー放送のCDTVではベスト30までの発表となっていた。どちらもランキングに相違はなかったが、ランキングVTRはゴールドと通常版で若干違いがあった。

例(ゴールデンではPV、通常版ではゲストライブ映像)
堂本剛『街/溺愛ロジック』、SMAP『freebird』など。
TBS系 土曜19時枠
前番組 番組名 次番組
筋肉番付 CDTVゴールド ザ!激闘!大家族!!


[編集] CDTVスペシャル
アーティストのライブや過去のVTRを中心としたスペシャル番組。過去には6月最終週(または7月第1週)の通常放送を上半期の年間ランキング発表のために、60分に拡大してスペシャルとして放送していたが、現在では、

CDTVの放送時間を拡大して放送するケース
年越しライブとして放送するケース
ゴールデンタイムで2時間特番として放送するケース
が存在する。なお系列外ネットはされない(過去にはCDTVの放送時間を拡大して放送するケースに限り、系列外ネットされていた)。また、年越しプレミアライブ時のMCは恵俊彰。土曜日の19:00から2時間特番として放送される場合、通常時土曜日19時台にSMAP×SMAPを遅れネットしているテレビ山口についても同番組を休止し、他のTBS系列局同様、同時スポンサードネットで放送される。

過去3年の放送実績
2004年7月27日(火曜日)18:55-20:48(TBSと一部の局は20:54)- CDTVスペシャル 夏祭りスペシャルライブ
2004年8月22日(日曜日)0:55-3:55 - CDTVスペシャル 真夏の!ゲストライブ100連発(1996年〜2003年にもほぼ同時期の日曜未明に同タイトルでの3時間の特番あり、当初は日本テレビの『24時間テレビ 「愛は地球を救う」』の裏番組であった)
2004年12月31日(金曜日)23:45〜2005年1月1日(土曜日)5:00(一部の局は1:00) - CDTVスペシャル 年越しプレミアライブ 2004〜2005(フジテレビとの2元中継が実現し、波田陽区などが出演)
2005年2月12日(土曜日)19:00-20:50(TBSと一部の局は20:54) - CDTVスペシャル 史上最大のラブソング〜バレンタイン2005〜 プレミアランキング!!
2005年12月31日(土曜日)23:50〜2006年1月1日(日曜日)5:00(一部の局は1:00) - CDTVスペシャル 年越しプレミアライブ 2005〜2006
2006年2月11日(土曜日)19:00-20:50(TBSと一部の局は20:54) - CDTVスペシャル 青春ど真ん中ソング! 神田川〜青春アミーゴまでたっぷり300曲!! 
2006年8月20日(日曜日)0:55-2:55 - CDTVスペシャル ゲストライブ100連発 真夏の完全保存版2006
2006年12月31日(日曜日)23:50〜2007年1月1日(月曜日)5:00(OBSのみ1:00) - CDTVスペシャル 年越しプレミアライブ 2006〜2007
2007年8月20日(水曜日) - 真夏のCDTVスペシャル07・最強なつソング&上半期大ヒット濃縮300曲(『水トク!』で放送されたが、一部の陸上選手がゲスト出演したため、8月26日に始まる世界陸上の番組宣伝を兼ねたものにもなっていた。)
2007年12月31日(月曜日)23:50〜2008年1月1日(火曜日)5:00 - CDTVスペシャル 年越しプレミアライブ 2007〜2008

[編集] CDTVリピート!
1996年4月から2004年9月まで、「王様のブランチ」第2部(地上波では一部地域のみ、BS-iで放送)13時半ごろより放送。1週前のレギュラー番組で放送された30位からのランキングと一部のランキングの再放送が行われていた。


[編集] 関連項目
カウントダウンオールヒット(特番)
めちゃ×2イケてるッ! - 「ICDTV」(イケてるッ!カウントダウンティーヴィー)として番組初期に放送されたコーナー。2位に選ばれた曲のPVを1位でメンバーの誰かがパロディーするもの。
明石家マンション物語 - 「ダメダメボーイズ」のコーナーで歴代名場面を紹介する際に「CDDD」(カウントダウンダメダメ)としてパロディー化。
トリビアの泉 - 「トリビアの種」のコーナーで「日本人がよく言うダジャレは何か」では「CDDJ」、「日本人が家でよく使っている電話の保留音は何か」では「CDHR」として、パロディーにされる。後に、レギュラー出演の八嶋智人が時給800円として出演。
タイヨウのうた(テレビドラマ版第1話にて、司会(恵俊彰・海保知里)、出演(橘麻美:松下奈緒)による「CDTVSP2006夏祭りプレミアライブ』が放送され、9月10日の本放送に「Kaoru Amane」こと沢尻エリカが出演した。
JAPAN COUNTDOWN(テレビ東京) - 同じ曜日に同時間帯で放送されている。コンセプトはこの番組と似ている。
モクスペ 芸能人はずかし&新作映像100連発(日本テレビ、2007年11月1日放送) - オリジナルCGキャラ3人とCGセットによる「IDTV」(イメージダウンTV、掛け声が「イメージ、ダウン!」。)として、石田純一「ジゴロ」ほか3曲をTOP3形式で紹介した。

[編集] 外部リンク
公式サイト

CDTV Power Web!
CDTVアーティストオーディション
2002年
2003年
2004年
2006年
非公式サイト

カウントダウンTV(CDTV) - 1993年〜1997年までの1位曲を掲載。
CDTVゲストライブまとめサイト

http://ja.wikipedia.org/wiki/COUNT_DOWN_TV

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